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X-game Sports =
電動ボードの魅力を最大限に満喫することは出来ないのでしょうか?
キックボードに追従し、登場した電動ボードの性能も、全国のカスタムパイオニアのみなさんのイマジネーションに触発されながら、 着実に進化しています。最近では、カスタムによって、これまではとても不可能だった競合性のあるコンペディションにも 耐えうるレベルに到達したマシンも出現し、造り上げたマシンを発表できる”集まり”を切望する声も高まってきています。
X-game Sports =
電動ボーダーのコンペディションの為のボトムライン。
モトチャンプのss1/32マイルには、カスタムパイオニアの方の功績で電動のカテゴリーも存在します。 爆音とともに周りを惹きつけるエンジン音とは対照的に、あくまでも静かに競技を全うする電動マシンには電動カテゴリータイム としての記録が残るものの、どうしても、特別参加的な要素が多く、複合的な要素を取り入れた別の楽しみ方も必要なのでは ないかと思い始めています。たとえば、全国、どこでも同じ条件で開催可能な一定のルールを定め、直線的なタイムの競合に加えて、
電動ボードならではのジャンプやスラロームを組み合わせた周回ラップタイムの競合を公開することを目的とした
小規模なコンペディションを開催することはできないものかと思いをめぐらせております。
X-game Sports = 電動ボーダーのコンペディションの場を立ち上げましょう。
全国のカスタムパイオニアのみなさんの情報交換に限定すれば、インターネットの普及により、とてもスムーズに行える状況
にあります。そこで、自由な意見を交換しながら、早期に一定のルールを定め、コンペディションを開催し、全国の電動ボーダー
の為に各地でX-gameを開催出来ないものでしょうか。是非、X-gameへの道!掲示板にみなさんの積極的なご意見を
お寄せください。全国のカスタムパイオニアのみなさんと、自由な意見交換やアドバイスを頂き、今後の展開を模索していきたいと
思っております。”最終的”には、全国に点在する電動ボーダーを一箇所に集めて大掛かりなコンペディションを開催するくらいのことを
目標にしましょう。

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